あけおめ!って単語ももはや賞味期限切れですが、おひさしぶりです。この一ヶ月は紀要に載せる論稿を書いてました。「ああ、おれ芸学向いてねえ。向いてねえなあ」と、心の中で繰り返しながら書き続けてた訳ですが、あれですね、日本の鬱病の2~3割はきっともの書きなんじゃないか。今回身をもって経験しましたよ。けどそんなのまだ序の口でこれからやれ就活だやれ修論だと、地獄の釜が開いたような状況に突入する訳で、最高に灰ってやつ?正月なんてあって無きが如しで、自分の中では年明けてないから。いま、2006年14月ですよ。上手くまとまらんな。まー今年も宜しくお願いします。